|
環境が未来を握る |
 |
英語教育事業の運営を長年経験し、日本の教育を受けて育った人が、成人後に英語をマスターしていく過程において、多くの時間や労力、そしてお金が必要だと肌で感じております。また、成人後に1,2年の歳月を費やし英語留学された方でも、満足に話せない方がかなり多いのも現実です。 |
| |
|
|
この年齢の子供達は、人としての基礎をつくる大切な時期。 |
|
実際に私は自分の子供を5歳の時からインターナショナルスクールに通わせ、英語での教育を受けさせました。 結果として、子供は勿論そこに通われている生徒さん全てが苦労する事もなく、当然のごとく英語を話し、2,3年もあれば誰もがネイティブスピーカーに成長していく姿を目の当りにしてきました。 言語を習得するするのに最も適した時期で、後の進路の妨げににならない小学校就学前の子供達に対して、ネイティブイングリッシュスピーカーによる保育という環境を、より多くの方に、提供できたらと考えております。 |
 |
| |
|
|
私達の使命と願い |
 |
異文化体験をした子供ほど性格がオープンで積極的になるといわれています。
違いを認め受け入れる大切さ、又他者とコミュニケーションをする力や行動、自分の権利と利益をしっかり主張した上で、周りと気持ち良く折り合っていける力を身につけさせ、子供達を健全に育成したいと願い、当校『インターナショナル・バイリンガル・キンダーガーデン』を設立しました。 |
| |
|
|
インターナショナル バイリンガル
キンダーガーテン |
|
園長 福地 宝那 |